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ようこそ! 日本共産党宮城県会議員団へ

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2015年10月25日投票の県議選で4議席から8議席に倍増・躍進し、国政・県政に新しい旋風をまきおこしました。
写真は投票翌日に8人そろいぶみ、左から遠藤いく子(仙台市青葉区)、天下みゆき(塩釜市)、内藤たかじ(大崎市)、三浦一敏(石巻・牡鹿)、大内まり(仙台市宮城野区)、福島かずえ(仙台市若林区)、中嶋れん(仙台市泉区)の新県議。

県議会前8人そろいぶみ

2015年11月13日、県議会前で8人がそろいぶみ。
前列左より、大内真理、天下みゆき、遠藤いく子、福島かずえ
後列左より、三浦一敏、内藤隆司、角野達也、中嶋廉の各県議

最近の質問等は右上のメニュー「議会発言記録」から閲覧ください。

日本共産党宮城県会議員団メンバー


県議団の新しい体制が決まりました。
新県議団の4役は以下の通りです。

最近のトピックス

2017年も8人でがんばります

仙台選出の5人の県議が県庁前で朝宣伝

県庁前で朝宣伝する仙台選出の5県議

 1月4日の朝8時、仙台選出の5人の県議は県庁前で出勤する県職員や通勤途上のみなさん、道行く市民のみなさんに新年にあたっての決意をそれぞれが語りました。仙台以外でもそれぞれの県議が宣伝の先頭に立ちました。

11月定例会報告の県議団ニュースができました

 昨年の12月15日に閉会した11月定例会の報告ニュースができました。1面は、新年から元気にがんばる県議団が今年にかける決意・抱負を述べています。2~3面は、議会論戦の特徴をお知らせしています。4面は8人の県議団になって県政はどう変化しているかを具体の事例で示しています。下記をクリックすればご覧になれます。

県議団ニュース(11月定例会報告特集)

知事に2017年度予算要望を提出

380項目の県民の要望を盛り込む

知事へ2017年度予算要望書を手渡す

 12月27日に知事室で、党県議団は「2017年度宮城県予算編成に対する要望」を直接知事に手渡しました。遠藤いく子団長は、「380項目の要望を盛り込みました。できるだけ直近の到達点をふまえ、また県議団のこの間の論戦を反映させて作成しました。さらにトランプ次期政権の誕生など内外情勢の劇的変化もふまえたものです」と述べました。
 要望書は、第一部の緊急重点要求が14項目、第二部の震災からの復興課題が55項目、第三部の県政のくらしの課題が311項目で、全部で380項目、46ページからなります。
 下記をクリックすれば、要望書の全文がご覧いただけます。

2017年度宮城県予算編成に対する要望

11月議会の一般質問の速報版ができました

遠藤いく子議員と大内真理議員の一般質問の論戦を紹介

 前回定例会より始めた質問・質疑等の速報版が好評だったので、引き続き速報版を発行しました。
 以下をクリックしてご覧ください。

遠藤いく子県議の一般質問=12月5日

大内真理県議の一般質問=12月7日

11月定例県議会の案内ニュースができました

遠藤いく子、大内真理の両議員が一般質問、中嶋廉議員が予算質疑、内藤隆司議員が討論の予定

 11月定例県議会が25日から始まりました。今回の議会では、遠藤いく子議員が大川小問題が問いかける学校防災のあり方や放射能汚染廃棄物の焼却処分の問題点などを取り上げます。大内真理議員は、県議団がこの間に取り組んだ被災者アンケートをもとに被災者の要望を明らかにし緊急課題を提案、また仙台港に建設中の石炭火力発電所についても取り上げます。
 各議員の質問テーマと質問予定日については、下記のニュースからご覧ください。

11月県議会のお知らせニュース(号外)

大川小訴訟問題について党県議団が見解発表(11月11日)

宮城県は学校防災に関わる責任を認めて和解せよ

記者会見する県議団

 大川小訴訟問題の今後の対応について、日本共産党宮城県議団は11月11日に県政記者会で見解を発表しました。見解全文は以下をクリックしてお読みください。

大川小訴訟問題・日本共産党宮城県議団の見解

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