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ようこそ! 日本共産党宮城県会議員団へ

県庁前で5人そろいぶみ

2019年10月27日投票の県議選で8議席から5議席となりました。現職3人と新人1人が惜敗する結果でしたが、希望ある県政への転換めざし引き続きがんばります。
写真は初登庁日の11月13日に県庁前で撮影したものです。左から三浦一敏(石巻・牡鹿)、福島かずえ(仙台市若林区)、天下みゆき(塩釜市)、大内真理(仙台市宮城野区)、金田もとる(仙台市青葉区)の新県議。

最近の質問等は右上のメニュー「議会発言記録」から閲覧ください。
前期の県議団の活動は活動紹介ページからご覧ください。

日本共産党宮城県会議員団メンバー


県議団の新しい体制が決まりました。
新県議団の3役は以下の通りです。

最近のトピックス

県議会野党4会派が知事に緊急重点要望を提出

200109知事申し入れ05

 県議会(定数59)の野党4会派は9日、2月定例会を前に共同の緊急重点要望を村井知事に手渡しました。
 要望したのは、みやぎ県民の声(11人)、共産党県議団(5人)、社民党県議団(2人)、無所属の会(2人)の計20人。
 新年度の予算編成に向けて5項目の要望事項(下記のリンクからご覧いただけます)をまとめたものです。4会派を代表し、県民の声の坂下賢会長が「次の定例会でも論戦となるテーマなので誠意ある回答を示してほしい」と訴えました。続いて、各会派から、共産党県議団は天下みゆき幹事長が台風被災者への独自支援を求め、社民党県議団の岸田清実会長は上工下水一体官民連携事業は慎重を期してほしいこと、無所属の会の菅間進会長は原発問題、美術館移転問題等で多様な県民の意見を慎重に聞いてほしい旨を訴えました。
 最後に、村井嘉浩県知事が口頭で回答をのべました。村井知事は、重要な指摘であること、しっかりと受けとめ、みなさんの意見を聞いて進めたいと答えました。

来年度に向けた緊急重点要望

4会派要望事項に対する知事の回答(要旨)

県庁前で仙台選出議員と前県議が新年の宣伝
新年宣伝02

左より、福島かずえ県議(若林区)、金田もとる県議(青葉区)、大内真理県議(宮城野区)、中嶋廉前県議(泉区)、角野達也前県議(太白区)

2019年11月議会報告のニュースを発行しました

2019年11月県議会報告ニュース

2019年11月議会における県議団の論戦内容

金田もとる新県議が初質問、福島かずえ県議が予算特別委員会総括質疑、天下みゆき県議が監査委員選任議案の討論、福島かずえ県議が水道問題請願への賛成討論、三浦一敏県議が県議の給与引き上げ議案に討論、大内真理県議が執行部提案議案への反対討論

これらの論戦内容については、質問・討論原稿を議会発言記録にアップしました。ぜひご覧ください。

2019年11月議会の案内ニュース

県議団ニュース(11月定例会案内ニュース)

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