ようこそ!日本共産党宮城県議員団サイトへ

14年5月から14年末まで

14年5月から14年末まで

2015年新春 新年にあたっての決意と昨年の11月県議会報告のニュースができました

1面には横田団長のあいさつと県議団の体制・所属など紹介
2面には11月県議会の報告集

 活動ニュースからご覧ください

11月県議会の論戦記録をアップしました

天下県議が一般質問、横田県議が予特質疑、遠藤県議が討論
議会発言記録」からご覧ください。

 11月定例県議会は、11月26日から12月16日まで開かれました。党県議団は、上記の方々が質問・討論などに立ちました。議会中に震災から3年9カ月を迎えました。解散総選挙とも重なった議会でしたが、党県議団は、安倍政権の暴走ストップ、震災からの復旧・復興を第一に、村井県政の問題点を追及しました。論戦内容については、ぜひ「議会発言記録」からご覧ください。(それぞれの原稿はメモ段階のもので、正式には追って正式な議事録が県議会のホームページにアップされます)

11月県議会の質問者等をお知らせする新しいニュースができました

11月26日開会で6月定例県議会がはじまりました
今回は天下みゆき県議(塩釜選出)が12月9日に一般質問をおこないます

 一般質問は天下みゆき県議が12月9日(火)午後1時半すぎから
 予算特別委員会の総括質疑は横田有史県議が12月10日(水)午後3時すぎから
 最終日の討論は遠藤いく子県議が12月16日(火)の午後1時すぎからおこないます。

11月県議会お知らせニュース

9月県議会のニュースができました

3年半が過ぎてなお8割が仮設なのに、暴走政治の押し付け次々
活動ニュース」からご覧ください

 9月定例県議会のニュースができました。悪名高いオスプレイの強行飛行や放射性指定廃棄物の最終処分場建設をめぐる問題など悪政の押しつけが次々です。県民・市民とともに悪政を許さない県議団の活動をお知らせします。また9月定例会での論戦、党県議団提案の意見書等の様子などコンパクトにまとめました。ぜひご覧ください。

9月県議会の論戦記録をアップしました

横田県議が一般質問、遠藤県議が予特質疑、三浦県議が決算質疑、天下県議が討論
議会発言記録」からご覧ください。

 9月定例県議会は、9月17日から10月16日まで開かれました。党県議団は、全員が質問・討論などに立ちました。震災から3年半が経過しました。今回は昨年度の決算議案もあり、村井県政の問題点を多角的に追及した議会でした。その論戦の内容については、ぜひ「議会発言記録」からご覧ください。(それぞれの原稿はメモ段階のもので、正式には追って正式な議事録が県議会のホームページにアップされます)

DIOジャパン・コールセンター問題で三浦副知事に申し入れ

登米の3市議と美里の福田町議も参加し
6項目の緊急要望を提出、なによりも雇用・給与保障を

三浦副知事に申し入れる

 この間、緊急雇用にかかわり、DIOジャパンの経営破たんが大きな話題となっています。宮城県では、登米市が東北の第一号となり、気仙沼市、美里町でDIOジャパンがかかわったコールセンターがたちあげられてきました。9月1日に、党県議団と関係議員団が、宮城県の三浦秀一副知事に、緊急申し入れをおこないました。「申し入れ書」は下記からダウンロードしてお読み下さい。

DIOジャパン・コールセンター問題の解決を求める申し入れ書

6月県議会のニュースができました

「明文改憲意見書」を自公等が強行するという大暴挙
活動ニュース」からご覧ください

 6月定例県議会のニュースができました。県議会史上最悪の汚点を残した「改憲意見書」の暴挙、県議団の活動お知らせ、6月定例会での論戦、党県議団提案の意見書等の様子などコンパクトにまとめました。ぜひご覧ください。

6月県議会の論戦記録をアップしました

三浦県議が一般質問、横田県議が予特質疑、遠藤県議らが討論
議会発言記録」からご覧ください。

 6月定例県議会は、集団的自衛権の行使容認をめぐる国会の動きの中で、自民会派が、「憲法改正の早期実現を求める意見書」を公明党と一部無所属を抱き込み強行提出、多数でゴリ押しするなど、緊迫した県議会でした。
 7月1日の夕方から、急きょ安倍政権の集団的自衛権行使容認の暴挙と県議会での意見書採択に反対する県民抗議集会が開かれました。

7月1日の抗議集会に全員で参加する県議団

6月県議会の質問者等をお知らせする新しいニュースができました

6月13日開会で6月定例県議会がはじまりました
今回は三浦一敏県議(石巻選出)が一般質問をおこないます

6月県議会お知らせニュース

6月9日 県議団と被災市・町議員団が政府交渉

各省ごとに一つひとつの要望を詰めて交渉
32項目にわたる要望事項を国に届け交渉

政府交渉であいさつする横田県議団長

各省庁別政府要望一覧

5月2日 県議団と被災市・町議員団が宮城復興局に緊急提案

震災から3年以上に、長期化する避難生活に対応した支援を
法改正を含め、被災者の要求にもとづく14項目を提案

宮城復興局との交渉01

宮城復興局との交渉02

 東日本大震災から3年2か月がたとうとしています。いまなお仮設住宅(みなしを含め)などで多くの被災者が暮らしており、県議団と被災市・町の議員団は共同で、仙台市青葉区の宮城復興局を訪れ、国への緊急提案をおこないました。
 申し入れには、県内の議員19人を含む27人が参加しました。横田有史県議団長が、最初に14項目からなる「緊急提案」の要望書を、宮城復興局総括班の後藤史一参事官に渡し、説明しました。
 横田県議は「従来の支援制度はこれほどの避難長期化を想定していない。6月に全面的な要望を国にしたいと思うが、その前段階として、法改正を含めて緊急切実な課題が山積みしている」とのべ、被災者生活支援制度の拡充や医療費免除、被災者の生活再建にかかる課題について提起しました。
 後藤参事官は、「被災者に対する緊急課題と受けとめている。制度の運用や周知の在り方を工夫し、関係省庁と連携して問題解決にあたりたい」として、それぞれの項目に対する基本見解をのべました。
 それぞれの項目に対する現場の声を出席者が語り、改善の必要性について意見交換しました。

 当日の「緊急提案」文書は、下記からダウンロードしてお読み下さい。
復興大臣および宮城復興局への「緊急提案」申し入れ文書

 様子を伝える「しんぶん赤旗記事」(5月4日付)は下記からお読みください。
しんぶん赤旗5月4日付け記事

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional